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ビフォアフター S邸 ビビるほど素晴らしい

Sさんが購入した箕面のお家をリノベーションするというお話、

 

そして現場はどんどん仕上げ段階に入っています。

 

これは1階

 

 

写真ではわかりにくいのですが、階段の手すりの御影石、

梁のR段裏のR。

 

なんだか昭和のノスタルジックさと左の壁をぶち抜いたことにより、

開放感も出て、私がいうのはなんですが、すんばらしくなっております。

 

でもこの素晴らしさはもともとあった梁のRとか、御影石とかが

新しく作ったものではないからなのです。

 

何か重みがあるのです。

 

やっぱりずっと使うとか、古いものを使うとかは

新しく簡単に作れるものよりかは、ちょっとかっこいいです。

 

 

ではまた  アディオス 

8va 小野真澄