リノベする人、ルセット

ルセットとは

What Recette is

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1. 物件探し

Recette ルセットのリノベの場合

  • 事前ヒアリングで、まず全体予算を決定
  • リノベ予算も考えて物件を探索
  • 思い描く暮らしが実現できる物件をご提案
  • ネットで見つけた物件も調査します

一般的なリノベ

不動産会社をはしごして物件探し。いくらぐらいが相場なのか、この物件でやりたいリノベができるのか、わからないことだらけ…。膨大な量の物件情報を整理して自分にふさわしい物件を見つけるのはとても大変です。

2. 物件内覧

Recette ルセットのリノベの場合

  • 内覧にはデザイナーや建築士が立会い
  • プロ目線で物件の状態を的確にアドバイス
  • お部屋を見ながらやりたいリノベも相談
  • SNSを使い、好きなイメージを共有

一般的なリノベ

良さそうな物件だけど、どんな風にできるかは不動産屋さんに聞いてもわからないし、どうしたいのかを写真や図面だけでリノベ会社に的確に伝えにくく、意思疎通がうまくいかなかったり後から工事費がかさむことも…。

3. 契約

Recette ルセットのリノベの場合

  • 物件購入もリノベも住宅ローン一括契約!
  • 家具や家電を予算に含めることも可能
  • しかもローン返済は入居後にスタート!
  • 手続き一本化で楽しいリノベに集中できる!

一般的なリノベ

住宅ローンが組めるのは建物部分だけ、リノベ費用は別途ローン契約が必要。様々な契約、提出書類、手数料の支払いでてんてこ舞いに。 また、リノベ工事に取り掛かっても、すぐに始まるローンの返済といつもの家賃の支払いと、頭の中は契約と出費のことでいっぱい…。

4. リノベ / 入居

Recette ルセットのリノベの場合

  • プランとデザインをじっくりと検討
  • 解体後、現場での打ち合わせが楽しい!
  • あなたの「好き」がどんどんカタチに
  • 引越しや入居後の計画も立てやすい!

一般的なリノベ

色々な問題に時間を取られて、ようやくリノベが始まる頃にはグッタリ。全体の予算がブレてしまう上に、無駄な出費も気になり、やりたかったことも中途半端に。欲しかった家具もあきらめたりなど、これではリノベを楽しむどころではありません。

5. 税金のこと

Recette ルセットのリノベの場合

  • 登記費用の減免についても調査します
  • リノベ費用まで住宅ローン減税の対象に
  • 建築士の各種証明書の発行も可能です
  • 瑕疵保険、給付金などについてもご相談を

一般的なリノベ

高い登記費用を減免できるか建築士や司法書士に依頼しないとわからない…。調査のための費用もかかります。しかも住宅ローン減税の対象は建物価格のみ。知らないことだらけで、なんだか損をしているような…。
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  • ビデオで観る
  • テキストで読む

楽しい
僕らの原動力

fun is our energy.

あなたの役割はリノベを楽しむことだけ!

ルセット・ペイは、中古住宅を購入するときに発生する面倒な手続きをすべてひとまとめに請け負うルセット独自の仕組みです。一番気になるお金のことも例外ではありません。不動産やリノベにかかる費用の支払いもすべてルセットにお支払いいただく住宅ローンに含まれる簡単なマネーフローで、窓口がひとつになるから支払い方法がとってもシンプル。しかも住宅ローンの支払いが始まるのは入居後。リノベの最中に色々な業者に費用を払いながら予算の心配をする必要がなく、楽しくリノベに集中できるのがルセット・ペイの魅力です。

Recette Pay

物件探し 支払い 工事 家具購入
ルセット・ペイ 窓口1つ、支払いはすべて住宅ローンで1度きり!それが「ルセット・ペイ」
一般的なリノベ 不動産屋
(仲介手数料)
銀行
(物件のみ住宅ローン)
リノベ会社
(リノベローン)
ショップ
(自己資金)

「好き」
形にする

realize your 'LIKE'.

あなたの理想をルセットでカタチにしましょう!

理想のイメージがあるけどうまく伝わらない…。そそんな悩みを解決するのがインテリアデザイナー&一級建築士の敏腕チーム、オクターブ。建築やデザインの引き出しが豊富だから、あなたの「好き」をしっかり 引き出して的確に形にします。普通なら住宅には使わないような部材を使ったり、元々ある古いものでもビビッと来れば手入れして残したり、常識にとらわれないプロのアイデアであなた風のデザインを見つけましょう。デザイナー自身がしっかり予算を把握して提案するから、予算不足で内装を おろそかにしたり欲しかった家具をあきらめたりする心配もありません。

Recette Renove

物件 デザイン 材料 家具
ルセットのリノベ 専属のデザイナー&一級建築士が理想の暮らしの実現をサポート
一般的なリノベ やりたいことが
できない
イメージが
伝わりにくい
決まった
もので提案
良い家具が
見つからない

よくある質問

FAQ

物件探しは無料ですか?

物件をお探ししたり、ご案内することは無料です。

ネットで気になる物件があるのですが。。。

ネットで掲載されている物件は、更新が間に合わず既に売却済みの物件が残っている場合がございます。そういったこともお調べしますので、まずはこんな物件を見ましたということをおしらせください。

料金はいつから発生しますか?

お客様に費用負担の責任が生じるのは、物件購入の契約時点からです。それまでは費用はかかりません。

なぜ仲介手数料が無料なのですか?

一般的には、物件の購入時に、仲介をした不動産会社に仲介手数料を支払いますが、Recette Payでは全体にかかる経費として、住宅ローンの中に入れさせてもらっています。

不動産仲介は誰がするのですか?

オクターブがお客様サイドの仲介者となります。

住宅ローンの額はどうやって決めるのですか?

おおよそですが、返済額の上限を収入の約25%程度とする、というような想定できますが、その他に、年齢、貯蓄状況、職歴、他のローン履歴などが金融機関に審査されます。返済額を月10万円までにしたい、というような決め方もよくされる方法です。

頭金の必要はありますか?

住宅ローンに含まれないものとして、登記費用、銀行の保証料(おおよそ住宅ローン額の2%程度)、印紙代がございますので、100万円〜150万円程度は、手持ちのご資金は必要です。また、契約時には物件価格の10%程度の手付金が必要です。

物件はどのタイミングで買うのですか?

気に入った物件が見つかり、やりたいリノベもできそうで、価格的にも納得がいきそうであれば、まず住宅ローンの事前審査を行います。そこでOKが出ましたら、購入の申し込みをいたします。

どんなものが住宅ローンに含むことができますか?

Recette Payでは不動産仲介手数料のほか、リノベ費用はもちろん、家具、家電、照明器具、カーテン、雑貨の購入にかかる費用も住宅ローンに含むことができます。

リノベのイメージをどう伝えればいいですか?

「西海岸風」とか「モダン」とか、そういう言葉ではなかなか伝わりにくいですし、1から摺り合わせていくのも難しいです。ですので、画像、スクリーンショット、雑誌の切り抜きなどで「好き」だと感じた部分を共有していき、オクターブでまとめてカタチにしていきます。

マンションと戸建とどちらがリノベしやすいですか?

マンションはコンクリートで囲まれた区画内であれば、構造を気にせず壁の位置を変えることが自由にできます。ただし、水まわりの位置の変更には制限があること、玄関ドアやサッシの変更ができないこと、遮音フローリングの施工が義務付けられているところがあります。戸建は移動や撤去ができない柱や壁など構造的な制約があることがあります。ただ、それ以外は、水まわりの位置や窓の変更など、自由にリノベーションが可能です。

マンションと戸建とどちらが住みやすいですか?

マンションは出入り口や窓が少なく、階段もないので管理がしやすいと言えます。ただし、月々の管理費や修繕積立金、駐車場代が必要なこと、上下階や左右隣の方と接していますので、生活音については注意が必要です。戸建は庭や外観も楽しめますが、逆に庭や家自体のメンテナンスなどがついてまわりますし、マンションよりも寒暖差が大きくなります。

リノベの費用はいくらくらいかかりますか?

構造的な補強などが不要として、お家全体(水まわり、内装)を標準的な仕様でリノベーションした場合、10万円/㎡が基準になる費用です(工事費のみ)使う材料や設備のグレード、オーダーメイド造作、外部の塗装、庭や外構工事などがここに加算されていきます。

中古住宅を買うときの万が一の保険はありますか?

既存住宅瑕疵保険制度がございます(https://www.jio-kensa.co.jp/insurance/hoken/sc-kizon.html)。ご希望であればお手続きさせていただきます。

木造の耐震は大丈夫ですか?

中古住宅は新築と違い、問題があればその症状がすでにあらわになっていることがほとんどです。まず物件のご案内時に耐震性や劣化状況について確認をいたします。また既存図面があればその内容もチェックします。必要な場合は壁量計算によって耐震性の確認もいたします。

築年数の古いものは良くないですか?

古いものが良くないとか弱いとかいうことは一概には言えません。建物の状態、使用状況、メンテナンス状況、周辺環境をトータルで判断いたします。

変な物件をすすめられないですか?

オクターブでは特定の物件を売りたいということではなく、世の中に数ある物件の中から、お客様にぴったり合うものを一緒にお探しします。売ったらおしまいではなく、リノベまで責任を持ってさせていただいていますので、ダメな物件はダメとはっきりお伝えさせていただきます。

リノベはいつまでに何を決めないといけないですか?

フローリング、水まわり設備、建具(内部の扉)やサッシの仕様、それと棚やカウンターといった造作箇所、電気関係の位置は着工前に決定していただきます。色柄や、造作の細かなデザイン、照明器具などは工事の中盤くらいに決めていきます。

工事はどれくらいの期間行いますか?

工事の内容にもよりますが、短くても1ヶ月はかかることが多いです。平均的には2ヶ月弱かかっています。

工事中に変更をお願いすることは可能ですか?

工事が進んでいる段階にもよりますが、ある程度変更は可能です。スイッチやコンセントの位置、タイルやクロスの品番変更、扉のデザインの変更などがよくある変更内容です。

家具や照明器具はどこから選べますか?

メーカーによって対応できないものもありますが、まずはご希望をおっしゃってください。またどのメーカーお分かりにならなくても、写真で「こんな雰囲気のもの」とお伝えいただいても結構です。

自分で買ってきたものを取り付けてもらえますか?

照明器具や棚、ハンドル、アンティーク雑貨などの取り付けはさせていただきます。ただ、荷受けの手配や検品まで必要な場合は別途費用が必要です。また、キッチンや洗面台など設備関連商品についてはお受けできない場合がございます。

自分でも施工させてもらえるところありますか?

これまでにもクロスや塗装、フローリング張りなどをお客様でされたことがございます。仕上げ工事に関する箇所でしたら、危険のない範囲でご相談に応じさせていただきます。

新築マンションの方が価値がありませんか?

新築マンションは宣伝経費などが加算されていますので、実体価値よりも20%程度高くなることが多く、そのため購入後の資産価値の目減りも早くなります。

リノベ費用で新築を建てれますか?

コスト的に同じような金額で新築が計画できる場合もありますが、同じ場所で今建っているものと同じものをつくると考えると、おそらくかなりコストが高くなると思います。また、新築戸建てを建てても、約20年後には資産価値はほぼゼロになってしまいます。

法定耐用年数ってなんですか?

税金を計算する立場から見た、モノの価値が何年持つか、という基準です。金融機関や不動産業界ではこの基準を元に、モノ(資産)の価値を計算していますが、実際の物理的な、建築的な耐用年数とは関係がありません。木造住宅で22年、マンションで47年が基準です。

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