よくある質問

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物件探しは無料ですか?

物件をお探ししたり、ご案内することは無料です。

ネットで気になる物件があるのですが。。。

ネットで掲載されている物件は、更新が間に合わず既に売却済みの物件が残っている場合がございます。そういったこともお調べしますので、まずはこんな物件を見ましたということをおしらせください。

料金はいつから発生しますか?

お客様に費用負担の責任が生じるのは、物件購入の契約時点からです。それまでは費用はかかりません。

なぜ仲介手数料が無料なのですか?

一般的には、物件の購入時に、仲介をした不動産会社に仲介手数料を支払いますが、Recette Payでは全体にかかる経費として、住宅ローンの中に入れさせてもらっています。

不動産仲介は誰がするのですか?

オクターブがお客様サイドの仲介者となります。

住宅ローンの額はどうやって決めるのですか?

おおよそですが、返済額の上限を収入の約25%程度とする、というような想定できますが、その他に、年齢、貯蓄状況、職歴、他のローン履歴などが金融機関に審査されます。返済額を月10万円までにしたい、というような決め方もよくされる方法です。

頭金の必要はありますか?

住宅ローンに含まれないものとして、登記費用、銀行の保証料(おおよそ住宅ローン額の2%程度)、印紙代がございますので、100万円〜150万円程度は、手持ちのご資金は必要です。また、契約時には物件価格の10%程度の手付金が必要です。

物件はどのタイミングで買うのですか?

気に入った物件が見つかり、やりたいリノベもできそうで、価格的にも納得がいきそうであれば、まず住宅ローンの事前審査を行います。そこでOKが出ましたら、購入の申し込みをいたします。

どんなものが住宅ローンに含むことができますか?

Recette Payでは不動産仲介手数料のほか、リノベ費用はもちろん、家具、家電、照明器具、カーテン、雑貨の購入にかかる費用も住宅ローンに含むことができます。

リノベのイメージをどう伝えればいいですか?

「西海岸風」とか「モダン」とか、そういう言葉ではなかなか伝わりにくいですし、1から摺り合わせていくのも難しいです。ですので、画像、スクリーンショット、雑誌の切り抜きなどで「好き」だと感じた部分を共有していき、オクターブでまとめてカタチにしていきます。

マンションと戸建とどちらがリノベしやすいですか?

マンションはコンクリートで囲まれた区画内であれば、構造を気にせず壁の位置を変えることが自由にできます。ただし、水まわりの位置の変更には制限があること、玄関ドアやサッシの変更ができないこと、遮音フローリングの施工が義務付けられているところがあります。戸建は移動や撤去ができない柱や壁など構造的な制約があることがあります。ただ、それ以外は、水まわりの位置や窓の変更など、自由にリノベーションが可能です。

マンションと戸建とどちらが住みやすいですか?

マンションは出入り口や窓が少なく、階段もないので管理がしやすいと言えます。ただし、月々の管理費や修繕積立金、駐車場代が必要なこと、上下階や左右隣の方と接していますので、生活音については注意が必要です。戸建は庭や外観も楽しめますが、逆に庭や家自体のメンテナンスなどがついてまわりますし、マンションよりも寒暖差が大きくなります。

リノベの費用はいくらくらいかかりますか?

構造的な補強などが不要として、お家全体(水まわり、内装)を標準的な仕様でリノベーションした場合、10万円/㎡が基準になる費用です(工事費のみ)使う材料や設備のグレード、オーダーメイド造作、外部の塗装、庭や外構工事などがここに加算されていきます。

中古住宅を買うときの万が一の保険はありますか?

既存住宅瑕疵保険制度がございます(https://www.jio-kensa.co.jp/insurance/hoken/sc-kizon.html)。ご希望であればお手続きさせていただきます。

木造の耐震は大丈夫ですか?

中古住宅は新築と違い、問題があればその症状がすでにあらわになっていることがほとんどです。まず物件のご案内時に耐震性や劣化状況について確認をいたします。また既存図面があればその内容もチェックします。必要な場合は壁量計算によって耐震性の確認もいたします。

築年数の古いものは良くないですか?

古いものが良くないとか弱いとかいうことは一概には言えません。建物の状態、使用状況、メンテナンス状況、周辺環境をトータルで判断いたします。

変な物件をすすめられないですか?

オクターブでは特定の物件を売りたいということではなく、世の中に数ある物件の中から、お客様にぴったり合うものを一緒にお探しします。売ったらおしまいではなく、リノベまで責任を持ってさせていただいていますので、ダメな物件はダメとはっきりお伝えさせていただきます。

リノベはいつまでに何を決めないといけないですか?

フローリング、水まわり設備、建具(内部の扉)やサッシの仕様、それと棚やカウンターといった造作箇所、電気関係の位置は着工前に決定していただきます。色柄や、造作の細かなデザイン、照明器具などは工事の中盤くらいに決めていきます。

工事はどれくらいの期間行いますか?

工事の内容にもよりますが、短くても1ヶ月はかかることが多いです。平均的には2ヶ月弱かかっています。

工事中に変更をお願いすることは可能ですか?

工事が進んでいる段階にもよりますが、ある程度変更は可能です。スイッチやコンセントの位置、タイルやクロスの品番変更、扉のデザインの変更などがよくある変更内容です。

家具や照明器具はどこから選べますか?

メーカーによって対応できないものもありますが、まずはご希望をおっしゃってください。またどのメーカーお分かりにならなくても、写真で「こんな雰囲気のもの」とお伝えいただいても結構です。

自分で買ってきたものを取り付けてもらえますか?

照明器具や棚、ハンドル、アンティーク雑貨などの取り付けはさせていただきます。ただ、荷受けの手配や検品まで必要な場合は別途費用が必要です。また、キッチンや洗面台など設備関連商品についてはお受けできない場合がございます。

自分でも施工させてもらえるところありますか?

これまでにもクロスや塗装、フローリング張りなどをお客様でされたことがございます。仕上げ工事に関する箇所でしたら、危険のない範囲でご相談に応じさせていただきます。

新築マンションの方が価値がありませんか?

新築マンションは宣伝経費などが加算されていますので、実体価値よりも20%程度高くなることが多く、そのため購入後の資産価値の目減りも早くなります。

リノベ費用で新築を建てれますか?

コスト的に同じような金額で新築が計画できる場合もありますが、同じ場所で今建っているものと同じものをつくると考えると、おそらくかなりコストが高くなると思います。また、新築戸建てを建てても、約20年後には資産価値はほぼゼロになってしまいます。

法定耐用年数ってなんですか?

税金を計算する立場から見た、モノの価値が何年持つか、という基準です。金融機関や不動産業界ではこの基準を元に、モノ(資産)の価値を計算していますが、実際の物理的な、建築的な耐用年数とは関係がありません。木造住宅で22年、マンションで47年が基準です。